1月に見た映画のお話が続きますが、待ちに待った「オペラ座の怪人」の公開翌日、早速見に行きました。
劇団四季好きの私、いったい何回、この舞台を見たことでしょう!
映画版ということで、舞台の暗転の場面はどうなるのかとか色々と考えつつ、見ていると、そこは現代の様子が入り、するするストーリーが進んでいきます。
うまいな〜って感心。
さて、ストーリーは多くの方がご存知でしょうが・・・。
ガストン=ルルーの伝奇小説が原作になっていますが、小説のくら〜い、おどろおどろしい雰囲気が、舞台やこの映画にはなく、それはありがたい。
19世紀パリ・オペラ座では、ファントムの名乗る男による怪奇現象が続発していた。経営に嫌気のさした支配人は、オペラ座を手放すことにきめ、新しい支配人と、後援者がやってくる。後援者は、ラウル・シャニュイ子爵。オペラ座で寄宿する踊り子クリスティーヌの幼馴染だった。
ファントムは、そのクリスティーヌに「音楽の天使」と慕われ、彼女の才能と美しさを愛し、歌の手ほどきをする。プリマドンナカルロッタの降板で、急遽プリマとなったクリスティーヌ。ラウルとの再会を喜び合うも、ファントムにより地下の隠れ家にいざなわれることになり、そこでファントムの仮面に隠された醜い顔を見てしまう。クリスティーヌを手にいてるためには手段を選ばないファントムは、とうとう人殺しまで・・・。
ラウルとクリスティーヌは密かに婚約するが、それはファントムに知られていた。再び、地下に連れ去られたクリスティーヌをラウルが追う。。。
劇団四季好きの私、いったい何回、この舞台を見たことでしょう!
映画版ということで、舞台の暗転の場面はどうなるのかとか色々と考えつつ、見ていると、そこは現代の様子が入り、するするストーリーが進んでいきます。
うまいな〜って感心。
さて、ストーリーは多くの方がご存知でしょうが・・・。
ガストン=ルルーの伝奇小説が原作になっていますが、小説のくら〜い、おどろおどろしい雰囲気が、舞台やこの映画にはなく、それはありがたい。
19世紀パリ・オペラ座では、ファントムの名乗る男による怪奇現象が続発していた。経営に嫌気のさした支配人は、オペラ座を手放すことにきめ、新しい支配人と、後援者がやってくる。後援者は、ラウル・シャニュイ子爵。オペラ座で寄宿する踊り子クリスティーヌの幼馴染だった。
ファントムは、そのクリスティーヌに「音楽の天使」と慕われ、彼女の才能と美しさを愛し、歌の手ほどきをする。プリマドンナカルロッタの降板で、急遽プリマとなったクリスティーヌ。ラウルとの再会を喜び合うも、ファントムにより地下の隠れ家にいざなわれることになり、そこでファントムの仮面に隠された醜い顔を見てしまう。クリスティーヌを手にいてるためには手段を選ばないファントムは、とうとう人殺しまで・・・。
ラウルとクリスティーヌは密かに婚約するが、それはファントムに知られていた。再び、地下に連れ去られたクリスティーヌをラウルが追う。。。

サンマルクカフェで、おみやげ用五個入り買った!
とんねるずの食わず嫌い王のおみやになったらしく、最近大人気。
でも、それからちょっと大きさがこぶりになった気がするのは、私だけ?!
1月のことになるが、もぐらどんと「オーシャンズ12」を見に行った。
もぐらどんは、ジョージ・クルーニーのファン。私は、ブラピさまのファン、そんなわけでこの映画に関してはかなり意見があう(笑)。
物語は、前回、ダニー・オーシャンたちにまんまとしてやられたテリー・ベネディクトの復讐?からスタート。オーシャンの中間達を回って、2週間で、以前取られた金の全額返済を迫る。その額、1億6千万ドル!!
アメリカから世界に飛び出した彼らを待っていたのは、「ナイト・フォックス」という大泥棒に、ユーロポールの敏腕捜査官。しかも、捜査官のキャサリン・ゼタ=ジョーンズとブラピさまは恋中だっていうじゃあ〜りませんか!
なんと美しいカップルw
いや、・・・で、果たしてベネディクトへの返済は?! ナイト・フォックスとの対決は?!
まあ、ハッピーエンドになるって決まってるんですけどね・・・笑。
しかし、今回もまんまと見事にだまされた!!
だまされたよ〜〜笑。
でも、一番笑えたのが、ジョージが、「俺、いくつに見える?」「50歳に見えるか?」と真剣に仲間に聞いているところ(爆)。
しかも、これ実話っていうからさらに笑える!
確かに、ジョージはジジイ顔だ。
ブラピさまと2・3歳くらいしか年がかわらないようには見えな〜い(笑)!
まあ、そんなわけ?で、文句なくおもしろかった。
娯楽映画の王道ですね。
また、もぐらどんは、DVD出たら買うんやろうな〜笑。
オススメ度★★★★★
公式サイトはコチラ。
http://oceans12.warnerbros.jp/
私は、ここで壁紙をGET!
毎日、ブラピさまとキャサリンの壁紙を眺めてニヤケテイマス・・・爆。
もぐらどんは、ジョージ・クルーニーのファン。私は、ブラピさまのファン、そんなわけでこの映画に関してはかなり意見があう(笑)。
物語は、前回、ダニー・オーシャンたちにまんまとしてやられたテリー・ベネディクトの復讐?からスタート。オーシャンの中間達を回って、2週間で、以前取られた金の全額返済を迫る。その額、1億6千万ドル!!
アメリカから世界に飛び出した彼らを待っていたのは、「ナイト・フォックス」という大泥棒に、ユーロポールの敏腕捜査官。しかも、捜査官のキャサリン・ゼタ=ジョーンズとブラピさまは恋中だっていうじゃあ〜りませんか!
なんと美しいカップルw
いや、・・・で、果たしてベネディクトへの返済は?! ナイト・フォックスとの対決は?!
まあ、ハッピーエンドになるって決まってるんですけどね・・・笑。
しかし、今回もまんまと見事にだまされた!!
だまされたよ〜〜笑。
でも、一番笑えたのが、ジョージが、「俺、いくつに見える?」「50歳に見えるか?」と真剣に仲間に聞いているところ(爆)。
しかも、これ実話っていうからさらに笑える!
確かに、ジョージはジジイ顔だ。
ブラピさまと2・3歳くらいしか年がかわらないようには見えな〜い(笑)!
まあ、そんなわけ?で、文句なくおもしろかった。
娯楽映画の王道ですね。
また、もぐらどんは、DVD出たら買うんやろうな〜笑。
オススメ度★★★★★
公式サイトはコチラ。
http://oceans12.warnerbros.jp/
私は、ここで壁紙をGET!
毎日、ブラピさまとキャサリンの壁紙を眺めてニヤケテイマス・・・爆。
今日、出先で、ワタを見た。
はじけて、真っ白なワタが出ている。
いつ見ても面白い光景だ。
栽培品種の起源は謎らしい。
原種は、アフリカとアメリカに分布しているらしいが、現在広く栽培されている品種には、両者のゲノムが存在しているらしい。
アメリカ大陸発祥とする見方が多いらしいが、その大陸には、アフリカ系は存在しないらしい。
はて?! 2種が同時に起源なのか?!
一方、日本でも栽培されているアジア綿は、アフリカ系。
大昔、大陸と一続きだったのきから分布していたのか、渡来人が持ち込んだのか?!
ちなみに、花期は夏〜秋。
多くは白やクリーム色の花を咲かせる。
中には、ピンク色などきれいな色もあるそうな・・・。
はじけて、真っ白なワタが出ている。
いつ見ても面白い光景だ。
栽培品種の起源は謎らしい。
原種は、アフリカとアメリカに分布しているらしいが、現在広く栽培されている品種には、両者のゲノムが存在しているらしい。
アメリカ大陸発祥とする見方が多いらしいが、その大陸には、アフリカ系は存在しないらしい。
はて?! 2種が同時に起源なのか?!
一方、日本でも栽培されているアジア綿は、アフリカ系。
大昔、大陸と一続きだったのきから分布していたのか、渡来人が持ち込んだのか?!
ちなみに、花期は夏〜秋。
多くは白やクリーム色の花を咲かせる。
中には、ピンク色などきれいな色もあるそうな・・・。

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