今日は、舞いの練習の後、大学時代の友人たちと飲み会だとかで、もぐらどんが帰ってこない。
京都に宿泊するようで、昼間、ネットでホテル予約してあげた。
先日、インフルエンザになって一度はキャンセルしたのだけど、昨日からかなり体調もいいようなので、まあいっか〜ってわけで、送り出す。
彼の体が心配な反面、これで明日は寝坊できるぞ〜! と、かなりご機嫌な私w
今も、夜型の私は、子どもも寝たし一人を満喫♪
あ〜、いいね〜、今夜は何して過ごそうかな〜(^0^)v
京都に宿泊するようで、昼間、ネットでホテル予約してあげた。
先日、インフルエンザになって一度はキャンセルしたのだけど、昨日からかなり体調もいいようなので、まあいっか〜ってわけで、送り出す。
彼の体が心配な反面、これで明日は寝坊できるぞ〜! と、かなりご機嫌な私w
今も、夜型の私は、子どもも寝たし一人を満喫♪
あ〜、いいね〜、今夜は何して過ごそうかな〜(^0^)v
今日は、のぶりんの入園説明会があった。
ところが、もぐらどんが休みなので、さとりんを幼稚園に送り出してからついつい二度寝・・・笑。
ふと気づくと、のぶりんが、「ねーねー、もう、イチ ゼロ ゼロ キューになってるよ〜」。
ふーん、1009ね。ン? 何が?!
ま・・・まさか!!
飛び起きると、まさに、1009!!
時計は10時9分だった〜!!
説明会は、10時半からなのだ。
大慌てで、身支度して車に飛び乗りましたよ〜。
とりあえず、5分遅刻で到着。。。ホッ。。。
で、終わって、さとりんも一緒に近くのサンマルクで、ランチにしました。
ここは、焼きたてのミニパンをどんどん持ってきてくれるので、楽しい♪

これは、もぐらどんが注文した、春限定ランチコース。
通常¥2,480を、カード会員なので¥1,980でいただきましたw
私は、当選ハガキをもらったランチの女王コース。
こちらは、全8品¥1,280のお得コース。
この内容は、後でHPの「もぐら亭」にアップしますねぇ〜。
オススメ度★★★★
■お店情報■
奈良県橿原市葛本町797−1
0744-21-0309
全国にお店展開してますので、お近くの店舗を↑にリンクしてあるHPで調べてみてくださいね。
ところが、もぐらどんが休みなので、さとりんを幼稚園に送り出してからついつい二度寝・・・笑。
ふと気づくと、のぶりんが、「ねーねー、もう、イチ ゼロ ゼロ キューになってるよ〜」。
ふーん、1009ね。ン? 何が?!
ま・・・まさか!!
飛び起きると、まさに、1009!!
時計は10時9分だった〜!!
説明会は、10時半からなのだ。
大慌てで、身支度して車に飛び乗りましたよ〜。
とりあえず、5分遅刻で到着。。。ホッ。。。
で、終わって、さとりんも一緒に近くのサンマルクで、ランチにしました。
ここは、焼きたてのミニパンをどんどん持ってきてくれるので、楽しい♪

これは、もぐらどんが注文した、春限定ランチコース。
通常¥2,480を、カード会員なので¥1,980でいただきましたw
私は、当選ハガキをもらったランチの女王コース。
こちらは、全8品¥1,280のお得コース。
この内容は、後でHPの「もぐら亭」にアップしますねぇ〜。
オススメ度★★★★
■お店情報■
奈良県橿原市葛本町797−1
0744-21-0309
全国にお店展開してますので、お近くの店舗を↑にリンクしてあるHPで調べてみてくださいね。
新刊が出た!
あの『ダーリンは外国人』の姉妹本だ。
これも、最初見かけたときは本屋さんの棚の端っこのマニアックな感じのものが並んでるとこにチマッと数冊あったのが、いつの間にやらベストセラーで平積みされてる状態に・・・。
なんで、こんなに売れたのか、今でも結構謎だったりする。。。
で、『ダーリン〜』が、著者小栗左多里とダーリンの国際結婚による不一致を描いたマンガだったのに対して今回は、英語と日本語の不思議や違いにスポットをあてた「言葉」のエンタテイメント!
相変わらずの発音の違い論争に、訳の違いなどですったもんだしながら、読んでるこっちは笑ってしまう。
そして、勉強?になる一冊。
それにしても、今までただの登場人物だったダーリンが、今回は共著ってことで、名前が「トニー・ラズロ」と本の表紙にかかれてる!
出世だ〜。
しかも、ラストのオマケの言語学者との対談・・・。おもしろかったけど、ちょっと学者しゃべりすぎ(苦笑)。
もっと、トニーにしゃべらせろよ〜!
あと、せっかく今回カラーが3分の2も締めてるのに、なんで後半白黒に?!
セコイぞ〜! 出版社〜!!

■作品詳細■
『ダーリンの頭ン中-英語と語学-』
小栗左多里(おぐり・さおり)&トニー・ラズロ 著
メディアファクトリー 出版
A5判 ¥998(税込み)
あの『ダーリンは外国人』の姉妹本だ。
これも、最初見かけたときは本屋さんの棚の端っこのマニアックな感じのものが並んでるとこにチマッと数冊あったのが、いつの間にやらベストセラーで平積みされてる状態に・・・。
なんで、こんなに売れたのか、今でも結構謎だったりする。。。
で、『ダーリン〜』が、著者小栗左多里とダーリンの国際結婚による不一致を描いたマンガだったのに対して今回は、英語と日本語の不思議や違いにスポットをあてた「言葉」のエンタテイメント!
相変わらずの発音の違い論争に、訳の違いなどですったもんだしながら、読んでるこっちは笑ってしまう。
そして、勉強?になる一冊。
それにしても、今までただの登場人物だったダーリンが、今回は共著ってことで、名前が「トニー・ラズロ」と本の表紙にかかれてる!
出世だ〜。
しかも、ラストのオマケの言語学者との対談・・・。おもしろかったけど、ちょっと学者しゃべりすぎ(苦笑)。
もっと、トニーにしゃべらせろよ〜!
あと、せっかく今回カラーが3分の2も締めてるのに、なんで後半白黒に?!
セコイぞ〜! 出版社〜!!

■作品詳細■
『ダーリンの頭ン中-英語と語学-』
小栗左多里(おぐり・さおり)&トニー・ラズロ 著
メディアファクトリー 出版
A5判 ¥998(税込み)
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