
朝から雨。しかも本降りです。
その中を、もぐらどんのお計らいで、室生にやってきました。
目当ては、大野寺の枝垂れ桜です。このお寺は、宇陀川を隔てた対岸の一枚岩に刻まれた「磨崖仏(まがいぶつ)」で有名です。
境内には、枝垂れ桜や椿、木蓮、レンギョウが満開。
雨にもかかわらず、狭い境内には人もあふれていました。
でも、見れて良かった〜。これで、奈良の有名な一本桜は、後は、仏隆寺の千年桜だけ!
とうとう、とうとう出ました!
100巻目です。
パチパチパチ〜!!!
各新聞にも、ニュースで取り上げられていましたね。
もちろん↑の朝日コムでも・・・。
「栗本薫の大河小説「グイン・サーガ」が100巻達成」
すごいです。
私は、中学校のころから読み続けて今でン年。
残念というか、嬉しいというか、まだ完結してないところがミソ・・・笑。

それにしても、100巻で第一部完結とかいってたわりに、ラスト、「えぇ〜〜〜!! こんなとこで終わるの?!」っていうような場面で終了。。。オイオイ
まあ、すでに、104巻に着手されてるようなので、ご本人としては、今となっては100巻も通過地点ということろか?!
グインは、どうなるんでしょう? どこまで行くのでしょう?
楽しみなような、不安なような・・・。
後は、お願い! 完結するまではいきててくださいね〜! 栗本さん!
そして、自分も生きてて読みたい。
しかし、この本がギネスにならないのはなぜなのか?!
「1冊にまとまっていなから」とかいうギネス協会のヘンテコな理由・・・。どういう意味?!
この記事読んだ、もぐらどんは、「要はギネスにしたないねんやろ? 日本人の書いた本なんかギネスにしたないねんて」
と、にべにもない・・・苦笑。
まあ、誰だってそう思うよね〜?
でも、ギネスなんかどうでもいいのさ〜。
これが、間違いなく世界で一番長いお話だってことは、決まってる!!
というわけで、今回の100巻、記憶をなくした主人公のグインが、だんだんともとの記憶に近づいていくところです。
個人的には、いい加減早く記憶戻って欲しいのですが・・・苦笑。
ラストには、ちょっと私の記憶から失念していた人物との出会いがあったり、まだまだ記憶の迷路で迷ってそうな感じです。
だけど、最初に思ったとおり、やはり、グインの記憶が戻るキーは、マリウスですねぇ〜。
後は、読んでのお楽しみくださいw
著者 栗本 薫
出版 早川JA文庫
価格 ¥567
100巻目です。
パチパチパチ〜!!!
各新聞にも、ニュースで取り上げられていましたね。
もちろん↑の朝日コムでも・・・。
「栗本薫の大河小説「グイン・サーガ」が100巻達成」
すごいです。
私は、中学校のころから読み続けて今でン年。
残念というか、嬉しいというか、まだ完結してないところがミソ・・・笑。

それにしても、100巻で第一部完結とかいってたわりに、ラスト、「えぇ〜〜〜!! こんなとこで終わるの?!」っていうような場面で終了。。。オイオイ
まあ、すでに、104巻に着手されてるようなので、ご本人としては、今となっては100巻も通過地点ということろか?!
グインは、どうなるんでしょう? どこまで行くのでしょう?
楽しみなような、不安なような・・・。
後は、お願い! 完結するまではいきててくださいね〜! 栗本さん!
そして、自分も生きてて読みたい。
しかし、この本がギネスにならないのはなぜなのか?!
「1冊にまとまっていなから」とかいうギネス協会のヘンテコな理由・・・。どういう意味?!
この記事読んだ、もぐらどんは、「要はギネスにしたないねんやろ? 日本人の書いた本なんかギネスにしたないねんて」
と、にべにもない・・・苦笑。
まあ、誰だってそう思うよね〜?
でも、ギネスなんかどうでもいいのさ〜。
これが、間違いなく世界で一番長いお話だってことは、決まってる!!
というわけで、今回の100巻、記憶をなくした主人公のグインが、だんだんともとの記憶に近づいていくところです。
個人的には、いい加減早く記憶戻って欲しいのですが・・・苦笑。
ラストには、ちょっと私の記憶から失念していた人物との出会いがあったり、まだまだ記憶の迷路で迷ってそうな感じです。
だけど、最初に思ったとおり、やはり、グインの記憶が戻るキーは、マリウスですねぇ〜。
後は、読んでのお楽しみくださいw
著者 栗本 薫
出版 早川JA文庫
価格 ¥567
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