そして、今日の朝ご飯は、またドミニクドゥーセのパンでした。
でも! でも!!
昨日、心斎橋でもぐらどんと合流したので、長堀を歩きつつ、ついでだったので買ったのですが!
なんと、クロワッサンがなかった!!
看板商品切らせてるって・・・オイオイ。
しかも、店内の人、ほとんどクロワッサン目当て・・・苦笑。
ある人が店員さんに聞いてくれたので、横から盗み聞き。
「何分で焼きあがりますか?」
「1時間くらいで焼けますが・・・」

もちろん私には待てませんでした。
おもわず、買うのもやめようかと思ったほど・・・苦笑。
だけど、もぐらどんが他のでもええやん、と言うので、朝食用に最小限購入しました。
りんごパン、デニカップ、エピベーコン、スパイスソーセージの4つです。
私は、りんごパンとソーセージをいただきました。
りんごパンは、想像通りの味でしたがシナモンもきいてておいしかったですw
ソーセージはちょっとパンがごわごわして口に残る重い感じ。
でも、ごまがはいってて、まずまずのおいしさでした。
それにしても、閉店間際ちゃうねんから、看板商品はきらしたらあかん!
頼むし頑張ってくれ!
◆ドミニクドゥーセの店◆
大阪市中央区南船場4丁目 クリスタ長堀内
06-6383-2082
でも! でも!!
昨日、心斎橋でもぐらどんと合流したので、長堀を歩きつつ、ついでだったので買ったのですが!
なんと、クロワッサンがなかった!!
看板商品切らせてるって・・・オイオイ。
しかも、店内の人、ほとんどクロワッサン目当て・・・苦笑。
ある人が店員さんに聞いてくれたので、横から盗み聞き。
「何分で焼きあがりますか?」
「1時間くらいで焼けますが・・・」

もちろん私には待てませんでした。
おもわず、買うのもやめようかと思ったほど・・・苦笑。
だけど、もぐらどんが他のでもええやん、と言うので、朝食用に最小限購入しました。
りんごパン、デニカップ、エピベーコン、スパイスソーセージの4つです。
私は、りんごパンとソーセージをいただきました。
りんごパンは、想像通りの味でしたがシナモンもきいてておいしかったですw
ソーセージはちょっとパンがごわごわして口に残る重い感じ。
でも、ごまがはいってて、まずまずのおいしさでした。
それにしても、閉店間際ちゃうねんから、看板商品はきらしたらあかん!
頼むし頑張ってくれ!
◆ドミニクドゥーセの店◆
大阪市中央区南船場4丁目 クリスタ長堀内
06-6383-2082
昨夜アップせずに寝てしまったので、続きを・・・。
お豆腐堪能した後は、まだもうちょっと飲みましょうか?ってなわけで、すでに待ち合わせ前に、もぐらどんと周辺を歩いて物色したお店に。。。
それが「和・風香(WA・FOOCA)」です。
ところが、誰もお客がいない・・・大丈夫か?! と、恐る恐る入店。
入口に系列店のカードが並んでいる中に、見たことあるような???
なんと、以前、ランチを食べて気に入ってこちらでも紹介した「ブール・ブラン・アッシュ」と同系列。
これは、イケルかも?!

↑水茄子とニガウリとフルーツトマトのサラダ
とりあえず、私は青谷という京都の梅酒をロックで。
おなかいっぱいやけど、これは結構食事もいい感じのお店なので、悪いかな〜と思いつつ、数品注文。
これが、なかなかのお味w

↑お造り三種盛
結局、私は梅酒2杯に、後は冷めるためにウーロン茶1杯。
前のお店で、柚子サワーも飲んでるので、結構いい気分になりました♪
久々の、終電でしたー爆。
ちなみに、私たちがそろそろ帰ろうとしていた10時半ごろには、お店にお客がチラホラ・・・ここってこれからのお店なのか?!
まあ、オフィス街だし祭日だったのでね。
平日だとサラリーマンでいっぱいになりそうです。
HPでランチも見たけど、すんごいお得なメニューでしたよw オススメ!
◆和・風香◆
大阪市中央区南久宝寺町4-4-5 サンキビル1・2F
06-4704-5005
11:30〜15:00 17:00〜24:00 年中無休
地下鉄御堂筋線・四つ橋線・中央線「本町駅」13番出口より徒歩3分
地下鉄鶴見緑地線・御堂筋線「心斎橋駅」より徒歩7分
お豆腐堪能した後は、まだもうちょっと飲みましょうか?ってなわけで、すでに待ち合わせ前に、もぐらどんと周辺を歩いて物色したお店に。。。
それが「和・風香(WA・FOOCA)」です。
ところが、誰もお客がいない・・・大丈夫か?! と、恐る恐る入店。
入口に系列店のカードが並んでいる中に、見たことあるような???
なんと、以前、ランチを食べて気に入ってこちらでも紹介した「ブール・ブラン・アッシュ」と同系列。
これは、イケルかも?!

↑水茄子とニガウリとフルーツトマトのサラダ
とりあえず、私は青谷という京都の梅酒をロックで。
おなかいっぱいやけど、これは結構食事もいい感じのお店なので、悪いかな〜と思いつつ、数品注文。
これが、なかなかのお味w

↑お造り三種盛
結局、私は梅酒2杯に、後は冷めるためにウーロン茶1杯。
前のお店で、柚子サワーも飲んでるので、結構いい気分になりました♪
久々の、終電でしたー爆。
ちなみに、私たちがそろそろ帰ろうとしていた10時半ごろには、お店にお客がチラホラ・・・ここってこれからのお店なのか?!
まあ、オフィス街だし祭日だったのでね。
平日だとサラリーマンでいっぱいになりそうです。
HPでランチも見たけど、すんごいお得なメニューでしたよw オススメ!
◆和・風香◆
大阪市中央区南久宝寺町4-4-5 サンキビル1・2F
06-4704-5005
11:30〜15:00 17:00〜24:00 年中無休
地下鉄御堂筋線・四つ橋線・中央線「本町駅」13番出口より徒歩3分
地下鉄鶴見緑地線・御堂筋線「心斎橋駅」より徒歩7分
ところで、今日の待ち合わせはお店にほど近い「難波神社」でした。
難波神社は反正天皇によって仁徳天皇をしのんで415年、河内の地(現在の河内松原市)に創建されたのが始まりで、943年に摂津平野に遷座、豊臣秀吉が大阪城を築いたときに現在地に移したといわれています。
また、「博労町(ばくろうちょう)のおいなりさん」として親しまれる稲荷神社、金刀比羅神社も境内にあり、文楽の起こりとされる、「稲荷社文楽座」は、文化8年(1811)植村文楽軒によって創設された人形浄瑠璃の小屋で、今日の「文楽」の名称の元になりました。
その関係で、文楽発祥の神社として、11月16日の『火焚祭』では国立文楽劇場により文楽の演奏がなされます。

また、境内にある大きなご神木の楠木は、保存樹としては大阪市の指定第一号となっている貴重な樹木です。
難波神社は反正天皇によって仁徳天皇をしのんで415年、河内の地(現在の河内松原市)に創建されたのが始まりで、943年に摂津平野に遷座、豊臣秀吉が大阪城を築いたときに現在地に移したといわれています。
また、「博労町(ばくろうちょう)のおいなりさん」として親しまれる稲荷神社、金刀比羅神社も境内にあり、文楽の起こりとされる、「稲荷社文楽座」は、文化8年(1811)植村文楽軒によって創設された人形浄瑠璃の小屋で、今日の「文楽」の名称の元になりました。
その関係で、文楽発祥の神社として、11月16日の『火焚祭』では国立文楽劇場により文楽の演奏がなされます。

また、境内にある大きなご神木の楠木は、保存樹としては大阪市の指定第一号となっている貴重な樹木です。
さて、本命の予約してるお店は、豆腐料理専門店「空ノ庭」です。
野菜の旨みと大豆本来の優しい甘さを活かした豆腐精進料理のお店。
厳選した北海道産の大豆を使用した、出来立ての手造り豆腐はまさに口でとろける絶品!!
今回、私たちは、「季節のひととおり膳」を人数分に、プラス汲み上げ湯葉、豆乳コロッケなどを追加。
このお膳は、四季の食材を豊富に使った空ノ庭お奨めのコース。
夏野菜の精進揚げと、黄桃の豆腐ケーキをはじめ12品がつきます。

↑前菜四種盛
この前菜とてもおいしかったです。
飛龍頭、高野豆腐と野菜の南蛮漬け、アボカド豆腐、焼き茄子のとろ湯葉かけです。
中でも、アボカド豆腐は売りらしく濃厚なアボカドの味でとてもクリーミーなお豆腐でした。
野菜の旨みと大豆本来の優しい甘さを活かした豆腐精進料理のお店。
厳選した北海道産の大豆を使用した、出来立ての手造り豆腐はまさに口でとろける絶品!!
今回、私たちは、「季節のひととおり膳」を人数分に、プラス汲み上げ湯葉、豆乳コロッケなどを追加。
このお膳は、四季の食材を豊富に使った空ノ庭お奨めのコース。
夏野菜の精進揚げと、黄桃の豆腐ケーキをはじめ12品がつきます。

↑前菜四種盛
この前菜とてもおいしかったです。
飛龍頭、高野豆腐と野菜の南蛮漬け、アボカド豆腐、焼き茄子のとろ湯葉かけです。
中でも、アボカド豆腐は売りらしく濃厚なアボカドの味でとてもクリーミーなお豆腐でした。
今日は、いや、もう昨日か・・・
友人夫婦と友人とうちの夫婦5人でお食事会でした。
その前に、私たち夫婦は、めったに行かない南船場に行くので、そこにあるお店でお茶をしようとイソイソお出かけw
それが「パティスチェリア・バール ピアノ ピアーノ」です。
フランス菓子からイタリアンへと転向したシェフの藤田統三さんは、本場の味と形をできる限り再現しようと努めています。
ランチからカフェ、そしてディナーとオールマイティーに利用できるお店。

↑モンテ・ビアンコ(左)とクレミーノアルリモンチェッロ
特に、このお店で有名なのが、モンテ・ビアンコ。
これはイタリアのピエモンテ地方から見えるモンブランをイメージ。
ココア入りのメレンゲにココア、ラム酒をきかせたイタリアの甘いマロンペーストを絞り、しっかり泡立てた濃厚な生クリームをたっぷりのせています。
でも、これが、あんまり甘くなくて、素材の栗の味が前面に出ています。
モンブランがダメなわたしにも充分おいしかったですw
さすが、全国ランキングで上位に入るだけある!
友人夫婦と友人とうちの夫婦5人でお食事会でした。
その前に、私たち夫婦は、めったに行かない南船場に行くので、そこにあるお店でお茶をしようとイソイソお出かけw
それが「パティスチェリア・バール ピアノ ピアーノ」です。
フランス菓子からイタリアンへと転向したシェフの藤田統三さんは、本場の味と形をできる限り再現しようと努めています。
ランチからカフェ、そしてディナーとオールマイティーに利用できるお店。

↑モンテ・ビアンコ(左)とクレミーノアルリモンチェッロ
特に、このお店で有名なのが、モンテ・ビアンコ。
これはイタリアのピエモンテ地方から見えるモンブランをイメージ。
ココア入りのメレンゲにココア、ラム酒をきかせたイタリアの甘いマロンペーストを絞り、しっかり泡立てた濃厚な生クリームをたっぷりのせています。
でも、これが、あんまり甘くなくて、素材の栗の味が前面に出ています。
モンブランがダメなわたしにも充分おいしかったですw
さすが、全国ランキングで上位に入るだけある!
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