そして、夕食は、念願?の「キムカツ」!!
京都は観光地のくせに、お店が閉まるのが早い!
「アイーダ」見て出来てきたら、京都駅の地下街は閉まってるし、周りもなんかな〜って感じ。
で、地下鉄で四条まで出て、最近人気の「キムカツ」食べてきました〜w

私たちは、2人用のキムカツ三種盛りと炊きたてご飯セットを注文。
好きな三種を選べてお得です!
とりあえず、初めてなので、プレーンははずせません。
後は、それぞれに食べたかった、にんにくと、梅しそを注文。
ご飯は、真っ白ひかってるよ〜!!

で、梅しそキムカツの断面↑
そもそも、「キムカツ」ってなんぞや?! コレ見たらわかります?
「キムカツ」とは超薄切り上質ロース肉を25枚重ねて揚げたもの。
従来のとんかつとは異なり、ふわっとした食感で、ミルフィーユ状になった1枚1枚の豚肉の間に肉汁が溜まり、とてもジューシーな味わいです。
ホンマにホンマにジューシーでやわらかい!
めっちゃおいしかったです♪
私たちは、そろそろ夕食時間が終わるって頃にいったせいか、あんまり待たずに入店できましたが、食事時間バッチリに行くと、待ち覚悟ですよ〜。
◆キムカツ 京都店◆
京都市下京区鳥丸通四条下ル水銀屋町620 cocon鳥丸B1
075-352-1129
月〜土 11:30〜15:00(L.O.14:30) / 17:30〜23:00(L.O.22:30)
日・祝 11:30〜23:00(L.O.22:30)
京都は観光地のくせに、お店が閉まるのが早い!
「アイーダ」見て出来てきたら、京都駅の地下街は閉まってるし、周りもなんかな〜って感じ。
で、地下鉄で四条まで出て、最近人気の「キムカツ」食べてきました〜w

私たちは、2人用のキムカツ三種盛りと炊きたてご飯セットを注文。
好きな三種を選べてお得です!
とりあえず、初めてなので、プレーンははずせません。
後は、それぞれに食べたかった、にんにくと、梅しそを注文。
ご飯は、真っ白ひかってるよ〜!!

で、梅しそキムカツの断面↑
そもそも、「キムカツ」ってなんぞや?! コレ見たらわかります?
「キムカツ」とは超薄切り上質ロース肉を25枚重ねて揚げたもの。
従来のとんかつとは異なり、ふわっとした食感で、ミルフィーユ状になった1枚1枚の豚肉の間に肉汁が溜まり、とてもジューシーな味わいです。
ホンマにホンマにジューシーでやわらかい!
めっちゃおいしかったです♪
私たちは、そろそろ夕食時間が終わるって頃にいったせいか、あんまり待たずに入店できましたが、食事時間バッチリに行くと、待ち覚悟ですよ〜。
◆キムカツ 京都店◆
京都市下京区鳥丸通四条下ル水銀屋町620 cocon鳥丸B1
075-352-1129
月〜土 11:30〜15:00(L.O.14:30) / 17:30〜23:00(L.O.22:30)
日・祝 11:30〜23:00(L.O.22:30)
大阪公演の始まった最初のころに見ましたが、京都再演となってもう一度見に行って来ました。
劇団四季の「アイーダ」です。

↑ちょっとみにくいけど、劇場ポスターから
ストーリーは、現代の博物館。エジプト展示スペースに飾られた古代の埋葬室。見知らぬ男と女が、その前に惹きよせられる。見つめあうふたりの心によぎったものは・・・。
時は遡り、古代へ。エジプトの若き将軍ラダメスは、連行した敵国ヌビアの捕虜の中の一人の女性に、他の者たちとは違う何かを感じる。
それは、身分を隠したヌビアの王女、アイーダだった。
ラダメスは幼い頃からの許婚であるエジプト王女アムネリスがいるが、二人は敵同士ながら、心を通わせることになる。
しかし、ヌビア王が捕まり、父王を逃がす作戦のため、アイーダはラダメスにアムネリスとの結婚を願うのだった。
ところが、脱走が発覚、捕らえられたラダメスとアイーダに、女王となるアムネリスの下した裁定は?!
まあ、簡単に言えば、こんな感じ。
三角関係の悲恋です。
これ、曲がエルトン・ジョンということで、ロックミュージカル?なんですよね。
ダンスがカッコいいので好きですw
ちなみに、私はアムネリス役の佐渡寧子さんのファン♪
もぐらどんも、今回の公演で一番良かったのはアムネリスだと言ってました。
但し、「いや〜、あの脚線美ええな〜♪」・・・でしたが(苦笑)。
ちなみに、前回大阪で見たときの私の感想は、佐渡さんのアムネリスはモチロン一番ですが、それ以外だと、飯野さんが演じるラダメスの父親ゾーザーに惚れたのですが、今回演じてた人はイケテませんでした(涙)。
京都公演は、10月30日千秋楽です。
ダメもとで、千秋楽申し込んでみようっとw
劇団四季の「アイーダ」です。

↑ちょっとみにくいけど、劇場ポスターから
ストーリーは、現代の博物館。エジプト展示スペースに飾られた古代の埋葬室。見知らぬ男と女が、その前に惹きよせられる。見つめあうふたりの心によぎったものは・・・。
時は遡り、古代へ。エジプトの若き将軍ラダメスは、連行した敵国ヌビアの捕虜の中の一人の女性に、他の者たちとは違う何かを感じる。
それは、身分を隠したヌビアの王女、アイーダだった。
ラダメスは幼い頃からの許婚であるエジプト王女アムネリスがいるが、二人は敵同士ながら、心を通わせることになる。
しかし、ヌビア王が捕まり、父王を逃がす作戦のため、アイーダはラダメスにアムネリスとの結婚を願うのだった。
ところが、脱走が発覚、捕らえられたラダメスとアイーダに、女王となるアムネリスの下した裁定は?!
まあ、簡単に言えば、こんな感じ。
三角関係の悲恋です。
これ、曲がエルトン・ジョンということで、ロックミュージカル?なんですよね。
ダンスがカッコいいので好きですw
ちなみに、私はアムネリス役の佐渡寧子さんのファン♪
もぐらどんも、今回の公演で一番良かったのはアムネリスだと言ってました。
但し、「いや〜、あの脚線美ええな〜♪」・・・でしたが(苦笑)。
ちなみに、前回大阪で見たときの私の感想は、佐渡さんのアムネリスはモチロン一番ですが、それ以外だと、飯野さんが演じるラダメスの父親ゾーザーに惚れたのですが、今回演じてた人はイケテませんでした(涙)。
京都公演は、10月30日千秋楽です。
ダメもとで、千秋楽申し込んでみようっとw
昨日は、朝から恒例?のお花の研究会でした。
今回のテーマは、夏らしく、「ガラスの器にいける」です。
まあ、場所や人数の関係で、4人くらいで1班になって1つの作品をいけました。
で、↓は、うちの班のお花です。

ちょっと、写真うつすの下手ですが・・・汗。
花材は、主体がニューサイラン、対照がぎぼうし、色にいぬきくいも。

こちらは、先生が、参考花器にいれてくださったものです。
花材はアンスリウム2本だけです!
ガラスは中が透けるので、そこにまで気を配らなくてはいけません。
透ける花、茎、水の分量までもが作品の一部だということを痛感しました。
流石です!!
今回のテーマは、夏らしく、「ガラスの器にいける」です。
まあ、場所や人数の関係で、4人くらいで1班になって1つの作品をいけました。
で、↓は、うちの班のお花です。

ちょっと、写真うつすの下手ですが・・・汗。
花材は、主体がニューサイラン、対照がぎぼうし、色にいぬきくいも。

こちらは、先生が、参考花器にいれてくださったものです。
花材はアンスリウム2本だけです!
ガラスは中が透けるので、そこにまで気を配らなくてはいけません。
透ける花、茎、水の分量までもが作品の一部だということを痛感しました。
流石です!!
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