次は、新薬師寺のお隣にある、「奈良市写真美術館」に行きました。
ここは、私の大好きな写真家入江泰吉さんの全作品を収蔵する、入江泰吉写真美術館です。
今年は、彼の生誕100年ということで、今「入江泰吉の大和八景」展が開かれています。
今回の展示では、特に多く撮影された8つの場所(東大寺大仏殿、薬師寺の塔、斑鳩、飛鳥川、二上山、三輪山、談山神社十三重塔、吉野山)を「大和八景」とし、約30点の作品が展示されていました。
どれも、ステキで〜す♪

↑宵月薬師寺伽藍
◆「入江泰吉の大和八景」展◆
期 間 7月2日(土)〜9月25日(日)月曜休館
開館時間 9:30〜17:00
会 場 奈良市写真美術館
入館料 ¥500
ここは、私の大好きな写真家入江泰吉さんの全作品を収蔵する、入江泰吉写真美術館です。
今年は、彼の生誕100年ということで、今「入江泰吉の大和八景」展が開かれています。
今回の展示では、特に多く撮影された8つの場所(東大寺大仏殿、薬師寺の塔、斑鳩、飛鳥川、二上山、三輪山、談山神社十三重塔、吉野山)を「大和八景」とし、約30点の作品が展示されていました。
どれも、ステキで〜す♪

↑宵月薬師寺伽藍
◆「入江泰吉の大和八景」展◆
期 間 7月2日(土)〜9月25日(日)月曜休館
開館時間 9:30〜17:00
会 場 奈良市写真美術館
入館料 ¥500
白毫寺を独り占めしてゆっくりした後は、歩いて「新薬師寺」に向いました。
歴史の道を歩いて15分くらいで到着します。
ここは、聖武天皇の病気平癒を祈願して光明皇后の勅願で建立された寺院です。
寺名の「新」は、「あたらしい」という意味でなく、「あらたかな」という意味です。
霊験新たかな薬師様といったところでしょうか。

こちらも、萩の寺として有名です。
山門から本堂(国宝)までは、両側に萩がびっしり!
こちらは、まずまず見頃でしょうか?!
歴史の道を歩いて15分くらいで到着します。
ここは、聖武天皇の病気平癒を祈願して光明皇后の勅願で建立された寺院です。
寺名の「新」は、「あたらしい」という意味でなく、「あらたかな」という意味です。
霊験新たかな薬師様といったところでしょうか。

こちらも、萩の寺として有名です。
山門から本堂(国宝)までは、両側に萩がびっしり!
こちらは、まずまず見頃でしょうか?!
今日はお昼からお花の会合が奈良であるので、その前に観光w
萩のお寺めぐりをしてきました。
まずは、高円山の西麓に位置する「白毫寺(びゃくごうじ)」からスタートです。
時間が限られているので、拝観開始の9時に行きました。

↑簡素な山門と石段に白と赤の萩が枝垂れかかる
萩のお寺めぐりをしてきました。
まずは、高円山の西麓に位置する「白毫寺(びゃくごうじ)」からスタートです。
時間が限られているので、拝観開始の9時に行きました。

↑簡素な山門と石段に白と赤の萩が枝垂れかかる
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