いっぱい歩いておやつの時間(笑)。
今回、私はあまり考えてなかったのですが、もぐらどんが「もう一度、あのスフレが食べたい」というので「六盛茶庭」まで歩くことにしました。
以前もご紹介しましたが、ここは、手おけ弁当で有名な老舗料亭「六盛」がプロデュースする、京都ではじめてのスフレの店。
ところが、着いてビックリ!
かなり並んでいます。この分では1時間近く待つことになりそうかも・・・涙。
と、思いつつ並びました。
有難いことに、そんなにかかりませんでしたけどね。

↑もぐらどん注文のカルーアミルク
今回、私はあまり考えてなかったのですが、もぐらどんが「もう一度、あのスフレが食べたい」というので「六盛茶庭」まで歩くことにしました。
以前もご紹介しましたが、ここは、手おけ弁当で有名な老舗料亭「六盛」がプロデュースする、京都ではじめてのスフレの店。
ところが、着いてビックリ!
かなり並んでいます。この分では1時間近く待つことになりそうかも・・・涙。
と、思いつつ並びました。
有難いことに、そんなにかかりませんでしたけどね。

↑もぐらどん注文のカルーアミルク
もぐらどんが、法然院見学の後半くらいから、「そろそろお昼食べなあかんでー」を連発。
確かに、時間は1時半になろうとしています。
で、気が進まなかったのですが、以前私がランチした「カフェ テラッツァ」へ向かいました。
「法然院」からは坂をちょっと下った哲学の道沿いにあります。

↑あれれ・・・
去年来たときの印象と違って、明るいお店構え
それに、結構外人さんが多いですw
確かに、時間は1時半になろうとしています。
で、気が進まなかったのですが、以前私がランチした「カフェ テラッツァ」へ向かいました。
「法然院」からは坂をちょっと下った哲学の道沿いにあります。

↑あれれ・・・
去年来たときの印象と違って、明るいお店構え
それに、結構外人さんが多いですw
「霊鑑寺」を後に、次の目的地「法然院」へ向かいました。
「法然院」の成り立ちは、これも以前のエントリー↑を見てくださいネ。
こちらは普段非公開ですが、春の特別公開時期のみ内部の拝観が可能になります。
それにあわすように、お庭の三銘椿が見頃をむかえるというワケ。

↑庭園の手水には椿がいっぱい♪
「法然院」の成り立ちは、これも以前のエントリー↑を見てくださいネ。
こちらは普段非公開ですが、春の特別公開時期のみ内部の拝観が可能になります。
それにあわすように、お庭の三銘椿が見頃をむかえるというワケ。

↑庭園の手水には椿がいっぱい♪
昨日の観光の続きです。
哲学の道を歩いて、第一の目的地「霊鑑寺」にやってきました。
秋に訪れて、その椿の多さに、きっと春の公開には来ようと思っていたところです。(秋の様子は↑のリンクから)

↑境内の元薬草園だったところには春の花々が咲き乱れる
哲学の道を歩いて、第一の目的地「霊鑑寺」にやってきました。
秋に訪れて、その椿の多さに、きっと春の公開には来ようと思っていたところです。(秋の様子は↑のリンクから)

↑境内の元薬草園だったところには春の花々が咲き乱れる
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