さて、「東寺」を後にした私が30日、次に向かったのは「智積院」。
東寺からはバス1本で、東山七条に着くんですw
「智積院」は、四季折々お花を静かに楽しめるお気に入りのスポットw
この日も、観光客がほとんどいませんでした。
あまりに、行き過ぎなので、最新のエントリーを↑にリンクしてありますので、他も←のサーチで見ていただけると嬉しいですw

↑本堂前の早咲き白梅が満開で美しい♪
東寺からはバス1本で、東山七条に着くんですw
「智積院」は、四季折々お花を静かに楽しめるお気に入りのスポットw
この日も、観光客がほとんどいませんでした。
あまりに、行き過ぎなので、最新のエントリーを↑にリンクしてありますので、他も←のサーチで見ていただけると嬉しいですw

↑本堂前の早咲き白梅が満開で美しい♪
今日は、さとりんの小学校体験入学と、入学説明会で、小学校に行って来ました。
その後、昼ご飯を食べさせたさとりんを幼稚園に送り、検診のもぐらどんの送迎後、お迎え時間まで2人で、以前から気になってた「ティールームチャチャチャ」に行って見ました。
私は、昼ご飯もそこそこだったし、おなか減ってたので、2人で「ハイティーセット」を注文w
↑紅茶のシフォンケーキ、スコーン、バナナのパイケーキ
その後、昼ご飯を食べさせたさとりんを幼稚園に送り、検診のもぐらどんの送迎後、お迎え時間まで2人で、以前から気になってた「ティールームチャチャチャ」に行って見ました。
私は、昼ご飯もそこそこだったし、おなか減ってたので、2人で「ハイティーセット」を注文w

↑紅茶のシフォンケーキ、スコーン、バナナのパイケーキ
さあ、時間がなくなってきました!
この日は、ランチまでに「東寺」と東山七条界隈に行く予定・・・急がねば!!
そんなわけで、「東寺」のラストは五重塔です。

↑逆光ですが、全体像は皆さんよくご存知でしょうから、このアングルで・・・笑。
この日は、ランチまでに「東寺」と東山七条界隈に行く予定・・・急がねば!!
そんなわけで、「東寺」のラストは五重塔です。

↑逆光ですが、全体像は皆さんよくご存知でしょうから、このアングルで・・・笑。
続いて訪ねたのが、「小子房(こしぼう)」。
金堂西側に位置する「小子房」は、昭和9年、弘法大師1100年御遠忌法要のときに再建された「東寺」のいわば迎賓館。
毎年正月(8〜14日)に勤修される後七日御修法(ごしちにちみしほ)に使用されるため、今回の拝観もここだけ15日からでした。

↑「植治の庭」
7代目小川治兵衛晩年の回遊式庭園。
金堂西側に位置する「小子房」は、昭和9年、弘法大師1100年御遠忌法要のときに再建された「東寺」のいわば迎賓館。
毎年正月(8〜14日)に勤修される後七日御修法(ごしちにちみしほ)に使用されるため、今回の拝観もここだけ15日からでした。

↑「植治の庭」
7代目小川治兵衛晩年の回遊式庭園。
ヤバイです(汗)、1月30日の京都散策、全然UP出来ていません!!
ここらで、一気にご紹介していかないと、頭の悪い私は、せっかくの感動や感想をどんどん忘れて行ってます・・・涙。
というわけで、30日、9時半の拝観開始とともにやってきたのが世界遺産の「東寺」です。
何年ぶりの訪問でしょう?!

↑「観智院」の五大の庭、奥は勅使門
観智院客殿【国宝】前の昭和の庭。唐から帰国する空海が、荒ぶる海を鎮め、海神に守られ無事帰り着いたという故事を題材に作庭されている。
ここらで、一気にご紹介していかないと、頭の悪い私は、せっかくの感動や感想をどんどん忘れて行ってます・・・涙。
というわけで、30日、9時半の拝観開始とともにやってきたのが世界遺産の「東寺」です。
何年ぶりの訪問でしょう?!

↑「観智院」の五大の庭、奥は勅使門
観智院客殿【国宝】前の昭和の庭。唐から帰国する空海が、荒ぶる海を鎮め、海神に守られ無事帰り着いたという故事を題材に作庭されている。
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