朝から「おんだ祭り」が開催されるという「大神神社」へ出かけました。
三輪の恵比須社は、4,5,6日と初戎だったようで、参道には福笹を持った人々が・・・。
「おんだ祭」は、「豊年講春の大祭(ほうねんこうはるのたいさい)」というのが正式な祭典名だそうで、お米をはじめとする農作物の豊作を祈って行われます。

↑田作男(たづくりおとこ)が、キレイな女性に牛をなでてもらおうと寄っていく・・・。
三輪の恵比須社は、4,5,6日と初戎だったようで、参道には福笹を持った人々が・・・。
「おんだ祭」は、「豊年講春の大祭(ほうねんこうはるのたいさい)」というのが正式な祭典名だそうで、お米をはじめとする農作物の豊作を祈って行われます。

↑田作男(たづくりおとこ)が、キレイな女性に牛をなでてもらおうと寄っていく・・・。

◆花材 雪柳 バラ(オレンジ)
◆花器 やたら籠
お花だけ眺めていると、まさに春!って感じですw
オレンジのバラがぱっと明るく目を引きます。
スイートピーやチューリップでも春らしくまとまると思います。
籠は、籠目から中のおとしが見えないようにしないといけないですが、すぐに忘れてしまいます・・・汗。
ちなみに、花器の「やたら籠」は、やたら編みという不規則な編み方で編まれたのが名前の由来です。
このような籠の器ときは、敷板を敷きません。
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