ちょうど1年前、ふと思いついて訪ねた「頭塔(ずとう)」。
でも、そのときは管理人さんがお留守で、拝観できませんでした(涙)。
そして、ずーっと忘れていたのですが、先月「世界不思議発見」を久しぶりに見ていたら、「あ、頭塔やんか!!」。
ってなわけで思い出し、先日、節分の日の奈良散策で訪ねてみることにしました。

↑これが、ウワサ?の階段ピラミッド。
仏舎利を保管する仏塔だったようです。
でも、そのときは管理人さんがお留守で、拝観できませんでした(涙)。
そして、ずーっと忘れていたのですが、先月「世界不思議発見」を久しぶりに見ていたら、「あ、頭塔やんか!!」。
ってなわけで思い出し、先日、節分の日の奈良散策で訪ねてみることにしました。

↑これが、ウワサ?の階段ピラミッド。
仏舎利を保管する仏塔だったようです。
今日は、買い物があってちょっと桜井方面へ・・・。
途中?、再び「旬果萬葉 天平庵」へ行って来ました。
喫茶は、後でご紹介するとして、今回のTOPは、お持ち帰りしたプリンです。

↑「天平の酪」と名づけられたプリン。
これが、「ら・くら」にまさるともおとらない、とろとろプリンでおいしい〜!!
上の生クリームの付近だけ食べるとミルクプリンのような感じで、ン?って思ったのですが、プリン部分と、下のカラメルも一緒にまぜていただくと、絶妙な感じ♪
途中?、再び「旬果萬葉 天平庵」へ行って来ました。
喫茶は、後でご紹介するとして、今回のTOPは、お持ち帰りしたプリンです。

↑「天平の酪」と名づけられたプリン。
これが、「ら・くら」にまさるともおとらない、とろとろプリンでおいしい〜!!
上の生クリームの付近だけ食べるとミルクプリンのような感じで、ン?って思ったのですが、プリン部分と、下のカラメルも一緒にまぜていただくと、絶妙な感じ♪
◎『ローマ世界の終焉』ローマ人の物語15
著者: 塩野七生
出版社: 新潮社
サイズ: 全集・双書 405ページ
発行: 2006年12月
年末に買ったのですが、ハードカバーで重いので、家でちびちび読んでたら、私にしてはかなりの時間かかりました・・・苦笑。
まあ、前巻も読み直したり色々してたのもネックだったかも?
とにかく、学生時代から読み続けてきた『ローマ人の物語』も全15巻、ここに完結です!
長かったような、短かったような、不思議な感覚。
とにかく、書ききってくださった著者の塩野七生さんに拍手!!
□ TOP □








