今日は、鎌倉の叔母が遊びに来ていたので、叔母と母のアッシーくんで奈良までいってきました。
ま、おかげで、「天平倶楽部」のお昼ご飯をご馳走になりましたけどw

↑「秋暮るる 奈良の旅籠や 柿の味」とは正岡子規の詠んだ歌。
彼が宿泊した「對山楼」の部屋がこのアタリだったということで、去年、「天平倶楽部」の裏に「子規の庭」が完成しました。
設計は、子規の孫の明氏。
といっても、今もまだ発展途上のようで、整備が続いていました。
庭からは、やや民家の屋根が邪魔ながら、大仏殿の大屋根も望めますw
ま、おかげで、「天平倶楽部」のお昼ご飯をご馳走になりましたけどw

↑「秋暮るる 奈良の旅籠や 柿の味」とは正岡子規の詠んだ歌。
彼が宿泊した「對山楼」の部屋がこのアタリだったということで、去年、「天平倶楽部」の裏に「子規の庭」が完成しました。
設計は、子規の孫の明氏。
といっても、今もまだ発展途上のようで、整備が続いていました。
庭からは、やや民家の屋根が邪魔ながら、大仏殿の大屋根も望めますw
先日の金曜日、Hさんが予約してくださって、京都で予約の取れないチョー有名店「祇園 さ々木」にランチにいってきました。
お昼はおまかせコース¥5,500のみ。
いつも安いものを食べている私には、それこそ清水の舞台から〜の心境ですが、こんな機会二度とないかもしれないし・・・。

↑お店は、昨秋移転して建仁寺の南隣になりました。
八坂の塔を目の前に見ながら、東へ歩いていきました。
でも、めっちゃ細い階段を上ったところにお店があって、思わず行き過ぎてしまった私・・・苦笑。
お昼はおまかせコース¥5,500のみ。
いつも安いものを食べている私には、それこそ清水の舞台から〜の心境ですが、こんな機会二度とないかもしれないし・・・。

↑お店は、昨秋移転して建仁寺の南隣になりました。
八坂の塔を目の前に見ながら、東へ歩いていきました。
でも、めっちゃ細い階段を上ったところにお店があって、思わず行き過ぎてしまった私・・・苦笑。
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