長かった26日の散策もようやくラストです。
電車に乗るほどでもナシ、バスは路線が合わないというわけで、「龍安寺」から坂道を南下、妙心寺を通り抜けて「法金剛院」までテクテク20分くらい歩きましたが、この日は暖かくて、汗かきましたよ〜。

↑桜に雪柳に、木瓜、連翹と池の周りは華やかですw
そして、拝観者はナシ・・・独り占めの景色を堪能♪
電車に乗るほどでもナシ、バスは路線が合わないというわけで、「龍安寺」から坂道を南下、妙心寺を通り抜けて「法金剛院」までテクテク20分くらい歩きましたが、この日は暖かくて、汗かきましたよ〜。

↑桜に雪柳に、木瓜、連翹と池の周りは華やかですw
そして、拝観者はナシ・・・独り占めの景色を堪能♪
「車折神社」の後は、数年ぶりに世界遺産にも認定されている「龍安寺」を訪ねました。
流石に、この日一番の人出・・・。
私にしては、久々のメジャー観光寺院の訪問です(爆)。

↑龍安寺といえば、この石庭でしょうか・・・。
この日は、まだフツーの石庭ですが、1週間たって今頃は、この真ん中に垂れた枝垂れ桜が見頃を迎えて、華やかな石庭になってるでしょう。。。
流石に、この日一番の人出・・・。
私にしては、久々のメジャー観光寺院の訪問です(爆)。

↑龍安寺といえば、この石庭でしょうか・・・。
この日は、まだフツーの石庭ですが、1週間たって今頃は、この真ん中に垂れた枝垂れ桜が見頃を迎えて、華やかな石庭になってるでしょう。。。
さて26日、ITADAKIでランチのあと、白梅町から嵐電に乗って「車折神社(くるまざきじんじゃ)」へ・・・。
京都で一番最初に桜満開となると言われる「車折神社」、その主役の河津桜は既に葉桜になり、今は枝垂れ桜が主役です。

↑渓仙桜(けいせんざくら)と芸能神社。
画家冨田渓仙は、この里に住み桜を愛していたそうです。
この画伯の発意によって、この桜は献納されました。
京都で一番最初に桜満開となると言われる「車折神社」、その主役の河津桜は既に葉桜になり、今は枝垂れ桜が主役です。

↑渓仙桜(けいせんざくら)と芸能神社。
画家冨田渓仙は、この里に住み桜を愛していたそうです。
この画伯の発意によって、この桜は献納されました。
「椿寺」への曲がり角にある洋食屋さん「ITADAKI(いただき)」。
以前から気になっていたこちらで、この日のランチ。
オープンしてまだ10分後くらいだったのに、小さなお店はすでに満員で、私が運良く座った後は、待ちの状態・・・汗。
すごい人気です!!

↑青いテント屋根が目印。
このビルの2階がお店です。
以前から気になっていたこちらで、この日のランチ。
オープンしてまだ10分後くらいだったのに、小さなお店はすでに満員で、私が運良く座った後は、待ちの状態・・・汗。
すごい人気です!!

↑青いテント屋根が目印。
このビルの2階がお店です。
アップがかなり遅れていますが(汗)、先日の御苑の糸桜を見た後、バスでむかったのが北野白梅町。
目的は、去年も訪れた「地蔵院〔椿寺〕」に散り椿を見に行くこと!

↑散ってます、散ってます!
でも、どうも年々五色率(?)が、減ってきているような???
目的は、去年も訪れた「地蔵院〔椿寺〕」に散り椿を見に行くこと!

↑散ってます、散ってます!
でも、どうも年々五色率(?)が、減ってきているような???
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