今日は、奈良の最大のバラ名所「霊山寺」へ行って来ました。
ちょうど、満開でとても美しかったですが、ちょこっと先送りにして、「京都府立植物園」のラスト記事を仕上げてしまいます。
ここの植物園はかなり広大で、この日も結局見て回れたのは三分の一弱程度・・・汗。
行かれた方はご存知でしょうが、入口は正門と北山門の2箇所です。
正門は、正面玄関らしく、入ると広い植物園が開け華やかなのですが、いつも地下鉄利用の私が入園するのは北山門。
こちらの利点は、交通の便とともに、入ると、その時期に咲いてる花が一堂に見ることが出来るということ!
見頃の花が揃うように、いつも移植されるんでしょうか?!・・・いつも不思議に思っているのですけど。。。

↑色鮮やかなポピー
ちょうど、満開でとても美しかったですが、ちょこっと先送りにして、「京都府立植物園」のラスト記事を仕上げてしまいます。
ここの植物園はかなり広大で、この日も結局見て回れたのは三分の一弱程度・・・汗。
行かれた方はご存知でしょうが、入口は正門と北山門の2箇所です。
正門は、正面玄関らしく、入ると広い植物園が開け華やかなのですが、いつも地下鉄利用の私が入園するのは北山門。
こちらの利点は、交通の便とともに、入ると、その時期に咲いてる花が一堂に見ることが出来るということ!
見頃の花が揃うように、いつも移植されるんでしょうか?!・・・いつも不思議に思っているのですけど。。。

↑色鮮やかなポピー
先のエントリーでは、日本で誕生したバラの交配種をご紹介しましたが、もちろん外国のバラだってあります。
ここでは、全体風景と外国産のバラをどうぞ〜。

↑スーパースター
誰をイメージして名づけられたのか知りませんが、私の頭の中は、アバのスーパースターのメロディーが流れています(笑)。
そして、『マンマ・ミーア』のダンスが目に浮かぶ〜爆!!
ここでは、全体風景と外国産のバラをどうぞ〜。

↑スーパースター
誰をイメージして名づけられたのか知りませんが、私の頭の中は、アバのスーパースターのメロディーが流れています(笑)。
そして、『マンマ・ミーア』のダンスが目に浮かぶ〜爆!!
中断していた「京都府立植物園」の記事の続きを・・・。
前回の「宝石の塔」の周りは洋風庭園で、バラ園が広がっています。
特に、ここのバラ園の特徴は、京都という土地柄のせいか、日本のバラが多いことです!
ネーミングも、日本の地名などが使われ、漢字表記というのも私のツボにピッタリなんですよねぇ〜w

↑万葉
今回のお気に入りです♪
オレンジとも黄色ともつかない、なんともいえない色合いにうっとり。。。
前回の「宝石の塔」の周りは洋風庭園で、バラ園が広がっています。
特に、ここのバラ園の特徴は、京都という土地柄のせいか、日本のバラが多いことです!
ネーミングも、日本の地名などが使われ、漢字表記というのも私のツボにピッタリなんですよねぇ〜w

↑万葉
今回のお気に入りです♪
オレンジとも黄色ともつかない、なんともいえない色合いにうっとり。。。
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