過日、第60回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した「殯(もがり)の森」。
監督の河瀬直美さんは奈良県出身で、私と同年代。
以前、カンヌのカメラド−ル(新人監督賞)を最年少で受賞した作品も奈良が舞台だったが、今回の「殯の森」の撮影も奈良で行われた。
それが、この「ホンマに奈良市?!」と思うようなのんびりとした農村風景の広がる「田原の里」だ。
うちは、残念ながらハイビジョンが写らないので、映画は見ていないが、美しい茶畑と森の風景が審査員に強い印象を与えたようだ。
今日は、休みになったもぐらどんと2人、この田原の里へ出かけてきた。

↑一面茶畑!! でも、見れば茶葉の色が違うことがわかる。
奈良に住んでいながら、こんな風景の広がるところが奈良市内になるなんて知らなかった!
しかし、よー私、ここまで運転していったな!! と、自分で感心するような道のり・・・苦笑。
監督の河瀬直美さんは奈良県出身で、私と同年代。
以前、カンヌのカメラド−ル(新人監督賞)を最年少で受賞した作品も奈良が舞台だったが、今回の「殯の森」の撮影も奈良で行われた。
それが、この「ホンマに奈良市?!」と思うようなのんびりとした農村風景の広がる「田原の里」だ。
うちは、残念ながらハイビジョンが写らないので、映画は見ていないが、美しい茶畑と森の風景が審査員に強い印象を与えたようだ。
今日は、休みになったもぐらどんと2人、この田原の里へ出かけてきた。

↑一面茶畑!! でも、見れば茶葉の色が違うことがわかる。
奈良に住んでいながら、こんな風景の広がるところが奈良市内になるなんて知らなかった!
しかし、よー私、ここまで運転していったな!! と、自分で感心するような道のり・・・苦笑。
昨日、親子体操で体育館へ行くので、その前にちょこっと早めに家を出て、先月つつじを見に行った。
「久米寺」へ紫陽花を見に行きました。
朝早かったこともあり、数人のカメラマンのみで、のぶりんとゆっくり散策できましたが、かなりたくさんの蚊に悩まされました・・・涙。

↑不動堂への道
この付近は、本堂裏のうっそうとした紫陽花園から、ちょっと視界も開けて明るい感じでよい眺めでしたw
「久米寺」へ紫陽花を見に行きました。
朝早かったこともあり、数人のカメラマンのみで、のぶりんとゆっくり散策できましたが、かなりたくさんの蚊に悩まされました・・・涙。

↑不動堂への道
この付近は、本堂裏のうっそうとした紫陽花園から、ちょっと視界も開けて明るい感じでよい眺めでしたw
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