以前から見てみたかった「屏風祭り」も、今回初めて見ることができた!
祇園祭期間中の14〜16日までの間、各山鉾町の旧家や老舗では、所蔵品を一般公開する「屏風祭り」が開かれています。
伯牙山の会所である有形文化財「杉本家住宅」では、後陽成天皇の所持品と伝えられる「扇面祇園会図」や俵屋宗達筆の「秋草八曲屏風」など、重文級の美術品を目の前で見ることができる。
しかし、こういう拝観料の必要なところ以外でも、色々な自慢の逸品を道を歩きながら見ることができて、写真もOKなんて、素晴らしい!!

↑今回、一番気に入った「岸本絞工芸」の飾り。
この屏風の置かれた部屋すべてで、完成された空間といえよう。
祇園祭期間中の14〜16日までの間、各山鉾町の旧家や老舗では、所蔵品を一般公開する「屏風祭り」が開かれています。
伯牙山の会所である有形文化財「杉本家住宅」では、後陽成天皇の所持品と伝えられる「扇面祇園会図」や俵屋宗達筆の「秋草八曲屏風」など、重文級の美術品を目の前で見ることができる。
しかし、こういう拝観料の必要なところ以外でも、色々な自慢の逸品を道を歩きながら見ることができて、写真もOKなんて、素晴らしい!!

↑今回、一番気に入った「岸本絞工芸」の飾り。
この屏風の置かれた部屋すべてで、完成された空間といえよう。
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