
今日は、のぶりんの幼稚園最後の英語参観でした。
おバカな私は、ちょっと時間を思い違いしてて、5分ほど遅刻・・・汗。
その間に、ひとつ問題を前に出て答えたそうです・・・見られなくて残念!!
ま、その後も、結構ノリノリで授業に参加し、楽しそうにしていましたw
英語の先生は、カナダ人の女性でした。
そういえば、来年、小学校になると英語の時間がないので(早期英語教育の試験導入で、2ヶ月に1回くらいはあるようですが・・・)、英語を習いに行きたいそうです(笑)。
「大原野神社」の境内から林に入ると、次の目的地「勝持寺」への近道ですw
去年の私の紅葉ランキング3位だった「勝持寺」は、今年も期待して訪れました。
ところが、お昼時やし大丈夫と思っていたのが、観光バスの団体さんがわんさかいて、しばらくジーッとガマンの子です・・・苦笑。

↑本堂の前は、黄色と朱の紅葉が入り混じっていい感じでしたw
ところが、団体さんが去るのを待っている間に、あんなに晴れていた空が急に厚い雲に覆われ、小雨が降り出しました(涙)。
おかげで、写真はイマイチ発色悪いですが、紅葉自体はとても美しかったです!
去年の私の紅葉ランキング3位だった「勝持寺」は、今年も期待して訪れました。
ところが、お昼時やし大丈夫と思っていたのが、観光バスの団体さんがわんさかいて、しばらくジーッとガマンの子です・・・苦笑。

↑本堂の前は、黄色と朱の紅葉が入り混じっていい感じでしたw
ところが、団体さんが去るのを待っている間に、あんなに晴れていた空が急に厚い雲に覆われ、小雨が降り出しました(涙)。
おかげで、写真はイマイチ発色悪いですが、紅葉自体はとても美しかったです!

◆雅題 子〔ね〕の春
◆花材 根引きの松、葉牡丹(2つ)、百合根、柚子、銀杏、千両
◆盛器など 溜塗り〔ためぬり〕の敷板(2枚)、通い筒
昨日は、お花の研究会がありました。
今回のテーマは、盛物〔もりもの〕です。
元々は煎茶の床飾りとして始まった盛物ですが、その後、発展し、華道の各流派にも取り入れられるようになりました。
盛器、場、形〔なり〕の3つが、重要なポイントになります。
籠や盆を盛器として、身近な野菜や果物を盛る、粗菜盛、果実盛や、敷板や花器を用いて花を扱う生花などがあります。
上記の作品は、お正月を主題に、根引きの松の「根」と来年の干支の子年をかけて、雅題を「子〔ね〕の春」としました。
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