
◎京都と近代日本画 −文展・帝展・新文展100年の流れのなかで
■会期 2007年10月6日(土)〜12月9日(日)
■休館日 月曜日、ただし10月8日は祝日開館
■開館時間 9:00〜17:00(入館は30分前まで)
■会場 京都市美術館
いつもは、結構混んでいる京市美ですが、流石にこの内容では、空いていました(笑)。
でも、最近、志向が変わってきたのか、絵画の有名美術館の絵画を見ているより、こういう日本画を眺めているほうが落ち着きます。
何より、人が少ないし、チケットも安いし・・・爆。
この日のランチは、「観峰美術館」にある「カフェ ル・フジタ」に予約済み。
子どもを連れて、昼ご飯並ぶのはいややし、友人にも悪いしね・・・。

↑お店のある「観峰美術館」は、原田観峰の書を中心とした美術館です。
和風建築の堂々とした構え!
子どもを連れて、昼ご飯並ぶのはいややし、友人にも悪いしね・・・。

↑お店のある「観峰美術館」は、原田観峰の書を中心とした美術館です。
和風建築の堂々とした構え!
「真如堂」の紅葉を満喫した後は、黒谷さんこと「金戒光明寺」を通り抜けて、岡崎公園へ下っていきます。
ホンマは、こちらの紅葉もゆっくり見たいところなのですが、ランチの予約時間が迫っているので、ただの通り抜け〜笑。

↑毎年このアングルですが、好きなんです(笑)。
しかし、今回驚いたことがひとつ。
この大仏さんから真如堂へ通じる門までは、砂利道やったのが、久しぶりに通ったら石畳の美しい道に変身!!
歩きやすかったですけど、私はぬかるみもあったりするあの砂利道が好きやったんですけどねぇ〜。
ホンマは、こちらの紅葉もゆっくり見たいところなのですが、ランチの予約時間が迫っているので、ただの通り抜け〜笑。

↑毎年このアングルですが、好きなんです(笑)。
しかし、今回驚いたことがひとつ。
この大仏さんから真如堂へ通じる門までは、砂利道やったのが、久しぶりに通ったら石畳の美しい道に変身!!
歩きやすかったですけど、私はぬかるみもあったりするあの砂利道が好きやったんですけどねぇ〜。
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