「下鴨神社」に来たといえば、やっぱりみたらし〜♪
下鴨本通をはさんで下鴨神社の向かいに建つ、昔ながらの茶店「賀茂みたらし茶屋」です。
なんと、その名は、豊臣秀吉から賜ったという老舗!!

↑名物、みたらし団子。
少し焦げ目をつけて焼かれた団子に、甘いしょうゆだれがとろ〜り・・・絶品♪
下鴨本通をはさんで下鴨神社の向かいに建つ、昔ながらの茶店「賀茂みたらし茶屋」です。
なんと、その名は、豊臣秀吉から賜ったという老舗!!

↑名物、みたらし団子。
少し焦げ目をつけて焼かれた団子に、甘いしょうゆだれがとろ〜り・・・絶品♪
1月15日は、小正月〔こしょうがつ〕。
旧暦では、1月15日までが「松の内」で、この日の朝に「小豆粥」を食べて邪気をはらうというのが習慣でした。
京都を中心に関西では、今もその名残がうかがえます。
また、「とんど」「どんと」などといって、注連縄などの正月飾りを焼く行事がこの日の前後、特に14日に多いのも、15日で松の内が終わることからきています。
とんどの火で、お粥を炊くためなんですよね。
で、今日は、朝から「下鴨神社」でお粥神事が行われるので、行って来ました〜w
今年、初京都です!!

↑神事終了の10:30頃から、小豆粥(初穂料¥300)が、参詣者に配布される。
お粥の中に、それぞれ柔らかく煮いた小豆や餅を入れたもので、ほんのりピンク色をしていて、もっちりとしておいしい♪
旧暦では、1月15日までが「松の内」で、この日の朝に「小豆粥」を食べて邪気をはらうというのが習慣でした。
京都を中心に関西では、今もその名残がうかがえます。
また、「とんど」「どんと」などといって、注連縄などの正月飾りを焼く行事がこの日の前後、特に14日に多いのも、15日で松の内が終わることからきています。
とんどの火で、お粥を炊くためなんですよね。
で、今日は、朝から「下鴨神社」でお粥神事が行われるので、行って来ました〜w
今年、初京都です!!

↑神事終了の10:30頃から、小豆粥(初穂料¥300)が、参詣者に配布される。
お粥の中に、それぞれ柔らかく煮いた小豆や餅を入れたもので、ほんのりピンク色をしていて、もっちりとしておいしい♪
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