ここまで来るとついつい寄ってしまうのが「智積院」。
今はちょうど境内の梅が見頃を迎えています。
しかも、今回、京の冬の旅で特別公開中のためか、やたらと団体客が多くてビックリ!!
私のこちらのイメージは人が少なくて落ち着ける、やったのですが、今回はなんか落ち着かずちょっと失敗やったかも〜涙。

↑紅梅が美しく咲く不動堂前
今はちょうど境内の梅が見頃を迎えています。
しかも、今回、京の冬の旅で特別公開中のためか、やたらと団体客が多くてビックリ!!
私のこちらのイメージは人が少なくて落ち着ける、やったのですが、今回はなんか落ち着かずちょっと失敗やったかも〜涙。

↑紅梅が美しく咲く不動堂前
ランチは、去年の春以来の「イル・パッパラルド」。
ホンマは、もぐらどんのご希望は、博物館前の「ブルジョン」やったのですが、開店時間に行ったにもかかわらず、すでに予約で満席(涙)。
1時半にしか開かないというので断念しました・・・トホホ。
ちなみに、「イル・パッパラルド」初来店やったもぐらどんでしたが、まずまず気に入ってくれたようで、よかった〜。
ここは、女坂にあるのに、京女の学生でいっぱいというのではなく、なぜか客層は年配なんですよねぇ(苦笑)。

↑薪窯で焼くピッツァが売りのこちら、私たちはマルゲリータを注文。
フレッシュトマトから作りました!!と主張するトマトソースにとろ〜りモッツァレラ、香りのバジル、生地はもっちもちでうま〜い!!
ホンマは、もぐらどんのご希望は、博物館前の「ブルジョン」やったのですが、開店時間に行ったにもかかわらず、すでに予約で満席(涙)。
1時半にしか開かないというので断念しました・・・トホホ。
ちなみに、「イル・パッパラルド」初来店やったもぐらどんでしたが、まずまず気に入ってくれたようで、よかった〜。
ここは、女坂にあるのに、京女の学生でいっぱいというのではなく、なぜか客層は年配なんですよねぇ(苦笑)。

↑薪窯で焼くピッツァが売りのこちら、私たちはマルゲリータを注文。
フレッシュトマトから作りました!!と主張するトマトソースにとろ〜りモッツァレラ、香りのバジル、生地はもっちもちでうま〜い!!

◎憧れのヨーロッパ陶磁 −マイセン・セーヴル・ミントンとの出会い−
■会期 2008年 1月5日(土)〜3月9日(日)
■休館日 月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
■開館時間 9:30〜18:00 金曜日は20:00まで (入館は閉館の30分前まで)
■会場 京都国立博物館
友人にチケットをもらって、見たかった「憧れのヨーロッパ陶磁展」を見に行って来ました。
先日の日曜美術館でもちょこっと紹介していたので、混んでいるかとドキドキしましたが、ガラガラ〜笑。
ゆっくりと見ることが出来て、久しぶりに新館の常設展も見て充実の時間でした。
でも、あまり日にちをよく確認していかなかったら、新館で開催の雛人形展が、23日からでガックリ・・・涙。
雅楽人もついた豪華な雛飾りをまた見たかったのに!!

◎春季特別展「源氏絵と雅の系譜 −王朝の恋−」
◆会期 2008年2月16日〔土〕〜4月13日〔日〕
◆時間 10:00〜18:00 月曜休館
◆会場 細見美術館
今年は、源氏物語千年紀ということで、去年から色々な関連行事や展覧会が開催中ですが、これもそのひとつ。
華やかなものが好きな私は、是非この展覧会が見たくて、会期開始のこの日に行って来ました。
ランチを食べた「エピス」から歩いて丸太町通りへ出てバスで・・・。
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