「詩仙堂」に続いては、そこから5分ほどにある「金福寺〔こんぷくじ〕」を訪ねました。
ここの皐月は、「詩仙堂」よりもいつもやや遅めですが、静かで風情がありますw
小説『花の生涯』のヒロイン村山たか女が、波乱の生涯を終えたのがコチラといわれており、書院にはその遺品が展示されてます。

↑皐月越しに書院を望む
ここの皐月は、「詩仙堂」よりもいつもやや遅めですが、静かで風情がありますw
小説『花の生涯』のヒロイン村山たか女が、波乱の生涯を終えたのがコチラといわれており、書院にはその遺品が展示されてます。

↑皐月越しに書院を望む
今日は、おけいこが珍しくお休みの日なので、ちょっと京都へ皐月を求めて行って来ました。
皐月めぐり第一弾は、これから6月にかけて一番華やぐ「詩仙堂」。
今年は、皐月の咲き出すのが早く、ちょっと調子狂います。
お庭も、皐月だけみれば6月の風情なのですが、他のお花はやっぱり5月・・・う〜ん、どうしたんでしょう?

↑定番の皐月の大刈り込みから嘯月楼を望む
朝に行くと人が少ないのはいいのですが、ちょっと日照加減がイマイチなんですよね・・・。
皐月は、この部分は5〜7分で見頃、上のお庭並びに下のほうは2〜3分といった感じでしょうか。
皐月めぐり第一弾は、これから6月にかけて一番華やぐ「詩仙堂」。
今年は、皐月の咲き出すのが早く、ちょっと調子狂います。
お庭も、皐月だけみれば6月の風情なのですが、他のお花はやっぱり5月・・・う〜ん、どうしたんでしょう?

↑定番の皐月の大刈り込みから嘯月楼を望む
朝に行くと人が少ないのはいいのですが、ちょっと日照加減がイマイチなんですよね・・・。
皐月は、この部分は5〜7分で見頃、上のお庭並びに下のほうは2〜3分といった感じでしょうか。
□ TOP □

























