昨日に引き続き、祇園祭の山鉾巡行の様子をお届け。
そして、今日になっても私の耳の奥ではお囃子がなり続け、聞こえるはずがないのに、ハッとしてしまうのでした(笑)。

↑山鉾の中で私が一番洗練されてて豪華だと思うのは、この「菊水鉾」
来年は、菊水鉾に登ってみようかな〜w
そして、今日になっても私の耳の奥ではお囃子がなり続け、聞こえるはずがないのに、ハッとしてしまうのでした(笑)。

↑山鉾の中で私が一番洗練されてて豪華だと思うのは、この「菊水鉾」
来年は、菊水鉾に登ってみようかな〜w
梅雨明けした京都は暑いのなんの、ホンマ熱中症になるかと思いましたが、こんな機会二度とあるかどうかわからないので、全部みることにしました。
そして、実は、山鉾巡行で初めから最後までの山鉾を見るのは、今回初めての私。

↑去年、搭乗させてもらった函谷鉾
稚児・嘉多丸(かたまる)くんが鎮座する函谷鉾の前懸は、16世紀のベルギー製!!
旧約聖書に基づく「イサクに水を与えるリベカ」の図で、重文指定されている。
今回の重量測定で、長刀鉾より重い11.39tだった。
そして、実は、山鉾巡行で初めから最後までの山鉾を見るのは、今回初めての私。

↑去年、搭乗させてもらった函谷鉾
稚児・嘉多丸(かたまる)くんが鎮座する函谷鉾の前懸は、16世紀のベルギー製!!
旧約聖書に基づく「イサクに水を与えるリベカ」の図で、重文指定されている。
今回の重量測定で、長刀鉾より重い11.39tだった。
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